お知らせ

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今、いろいろなメディアがあります。

中でも、少し前から注目を集めているのが、フェイスブック。

私も、フェイスブックの方で、情報を発信しております。

http://www.facebook.com/tatsuzo.fujiyoshi

最近では、

ミャンマーにはまっております。

昨年4月頃、九段下にあるつけ麺屋さん「桔梗」に入って

つけ麺を食べていたのですが、

従業員の方々を見ると、アジアの方であると想定できました。

おそらく中国人ではないかと考えて、

中国語で話してみようかと思いました。

とはいえ、違っていたら悪いので、

「どちらからいらしたんですか?」と訊きました。

すると、

「ミャンマーです。」

ミャンマーの方と言葉を交わすのは、三度目。

しかもそこで働く三人ともすべてミャンマー人であることがわかりました。

「せっかく昼飯を食べるなら、この店に通ってミャンマー語を教えてもらおう。」

そう思って、語学書を買って、その店に通うようになりました。

その縁で、ミャンマー、ビルマについて本を読んだり、映画をみたり、ミャンマー料理を食べたりするようになりました。

そして、先月(2013年2月)、ついにミャンマーはヤンゴンに行ってきました。

フェイスブックでは、最近はミャンマーのことについての発信が多いです。

よろしければご覧ください。

http://www.facebook.com/tatsuzo.fujiyoshi

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作家オーガナイジングでは、コーチングのセッションを行います。
コーチング自体、なじみがない方もいらっしゃると思います。
そこで、コーチング体験(無料)のご案内です。
現在、無料でコーチングセッションを100人の方に提供するという、
「100人コーチング」を実施中です。
「問題を解決したい・・・」「執筆を加速させたい・・・」
「時間をうまく使いたい・・・」などの課題がおありでしたら、
是非、ご連絡ください。都内で対面、またはスカイプでセッションを
ご体験していただけます。下記メールまでお気軽にどうぞ!

★☆ご意見・ご相談お待ちしております。☆★
ご意見は・・・
gonmatus@gmail.com までどうぞ!!

 

以前、ベネッセの高校進学に関する講演会に行く機会がありました。
長男が中学一年生なのですが、親である私は今の学校がどうなっているのか
よく分からないので、見聞を拡げ、息子の進路を考えるに辺り
なんらか知識をつけようというつもりで参りました。

ある複数の高校についてそれぞれ特色などを説明してもらい、
試験についての独自の問題を出す高校の場合の対策について
話を聞きました。
ベネッセでは、各種の教材が用意されており、
目標にあわせた教材を選んで勉強してくださいということでした。

その中で、講師の方から
「仮で良いので目標を持ちましょう」という話がありました。
「○○高校に行こうと仮に決めてみると、何をすべきかが見えてくる」
というのです。

そうかもしれません。
○○高校に行きたい。だから今、英語を勉強しよう
と考えてくれれば良いのです。

ところが、
コーチングでは、
「それでも人は動かない場合がありますよ。」
と教えられます。

目標とは、
人生の目的を達成するための手段であり、通過点であると考えるのです。
目的とは、
その人の心の中にしかありません。
高校を受験しようという中学生の場合、
これまでに生きてきた経験が10年とちょっとしかないわけですが、
それでも、
「このように生きたい」
「あのようには生きたくない」
という価値観が既に芽生えてきているはずです。
本人は「これだ!」と自覚していることは少ないかもしれません。
それでも
コーチングセッションによって、
本当はどうありたいか、
どうなっていたいかを引き出していくと
ようやく、何が大事でどうありたいかが見えてきます。

「何の制約もなかったらどうありたい?」

この質問を探求してみるのです。
そのありたい姿を、どんどん具体的に思い描いていきます。
「将来は、世界を股にかけて、スポーツをしよう!」とか
「世界の文学を学んで、小説を書くのだ!」とか。
ある特定の場面において、その未来が実現しているとしたら
どんな環境の中にいますか。
そこで何をしていますか。
ありありと自分の理想的な生活や生きる目的が把握出来たとき、
その目的の為に今何をすべきかが見えてきます。

そして、
高校で何を学ぶべきかも見えてくることでしょう。
まだまだ、中学生ともなると、何をすべきかは分からないかもしれません。
ならば、
どういうことが必要かを調べることから始めて見ると良いですね。
調べるうちにだんだんと目標も明確になっていきます。

昔であれば、
「四の五の言わずに勉強しろ!」
というのもあるわけですが、
納得しないと動かない子どもには、
コーチング的な手法が必要です。
さらにこれからは、今までの成功体験が通用しないだろうと言われています。
盲目的に勉強してしまう、というのはかえって危険かもしれませんね。

さて、
大人になった私たちはどうでしょう。
「やれ!」と言われたからやるという年頃ではありません。
子どもよりも何よりも、
コーチングが有効です。

自分がやりたいことでさえ、
日常の中に紛れてしまいがちです。
そこを常に、自分の目的に立ち戻り、
いま為すべき一歩を踏み進む
そのためにコーチングがあるのです。

あなたも、
あなたの人生の目的を探求するために、
コーチングセッションを受けてみませんか?

それでは、今日も一日飛切り楽しい作家生活を! Have fun~!

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電子書籍というものがあり、

本も商品であり、マーケティングが必要だという話があり、
著者としては、「自分の本」をつくりたいという思いがあり
自己実現の一つの形だと思う人もいて

と一口に言っても様々な要素があります。
本は商品であり、マーケティングが必要
ということも、出版業界から見た世界です。
また、出版のビジネスの側面です。
お客様=読者がいなければ成立しないという意味であり、
出版社は、読者がいるかどうか、読者をつくれるかどうか
つまりマーケティングできるかどうかで
本を出すか出さないかを判断します。

自分の本を作りたい
というのは、その著者の情熱です。
まずは、情熱がなければ始まりません。
たとえ、出版社から注文があったとしても、
書かれない限り本は生まれません。
雑誌や企画の本やインタビューを元につくる本など、
言葉や概念を文字にして、読者に見せられる文章にするライターという
方々もいます。

もしも、自分で書くことに情熱が湧かないものの
言いたいことがある
意見したいことがある
それを求める読者がいる
というこになれば、
ライターの力を借りることもできるということです。

あなたの情熱が
ありさえすれば、
本を出すための一歩は踏み出せます。
その一歩は何か。

なぜ、本を出したいのか
何を言いたいのか
それを言うことが読者にとってどんな価値があるのか
本を出すプロセスで生まれる成果とは何か
いつ出したいのか

そんなことを考えて
メモを取ってみることではないでしょうか。
そして、
あなたの情熱に形を与えてください。

Have fun~!

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コミュニケーションについて

久々に思い出したのが、
多くの人の勘違いは、伝えたら伝わると思っていることだというのです。
これを導管メタファーと言います。
伝わる管があって、その中を情報が通り抜けていくイメージですね。
「導管メタファー」というのは、この言葉自体イメージしにくいので
私は、

「FAX的コミュニケーション」

とでも呼びたいと思います。
送信機に原稿を入れると、受信側でも同じ画像がプリントアウトされる。
この場合、送信側と受信側で、少し劣化したとしても同じ情報が
届くものだという考え方です。
文脈が確定していて、間違いようのない情報。
たとえば、
発注数量。
商品の型番。
商品の5種類の色のうちの一色。
日本か米国か中国か韓国かの内の一つの国。
言えば、それで伝わる情報の場合
FAX的コミュニケーションで構わないのです。
それでも難しいよ、ということを逆手にとってゲームにしたのが
伝言ゲームですね。
前の人の言葉を理解しても、次に伝えるときにバイアスがかかって変質してしまう
ということです。


一方で
FAX的コミュニケーションが適さないものもあります。
たとえば、企業理念のような抽象的な考え方です。
柔道の理念「精力善用」というような概念もそうです。
「小説が好きだ」という情報も、導管メタファーに適さないでしょう。
どんな小説のことを言っているのかわかりません。
小説という名の飲み屋さんがあるのかもしれません。
作品の名前かもしれません。
文脈が確定していれば大丈夫ですが。

そこで、
FAX的コミュニケーションが通用しない情報については
どのように伝えたらいいのかという問題が出てくるわけです。
その時には、
話し合い、意見を交換し合って、合意点を見つけるという作業をします。
その作業を通じて、共通の意味が形成されるという考え方に立つのです。
これを「社会構成主義」と言います。
話し合う中で意味が形成され、現実が形成されるのだということです。
つまり社会的な(人と人とが関係づけられた世界における)現実が構成される
という考え方です。
そういった形でコミュニケーションが成り立つあり方を、


「ジャムセッション的コミュニケーション」

と,とりあえず呼んでみましょう。

ミュージシャンが、互いの音を出しながら、
即興的に音楽を生み出すのと同じコミュニケーションのあり方です。

企業理念を考えてみてください。

「社会貢献」

と言っても、何をもって社会に対する貢献とするのかは
みんなで話し合って、共通の意味を構成しないと内実のないものになってしまうのです。
仕事の打ち合せや
高度な情報のやりとりにおいても、
ジャムセッション的なアプローチが重要です。
FAX的コミュニケーションで伝わるような内容は
ほとんどコンピュータで代用できてしまいます。
私たち人間がやることの中心はジャムセッション的なアプローチでないと
ムリなのです。

となると、
もしもメール一本で抽象的な内容、
たとえば、やる気を喚起するとか
社是の徹底などを行おうとすることは不可能だということがわかります。
互いに話し合い、すり合わせ、意見の一致を見るまで話し合うなど
多くの手間を掛けなければなりません。

ここまで考えると、
夫婦の間で、あうんの呼吸で
「あれとって」で「はい」と間違いなく取って欲しいものが出てくる
などというのは、二人の間で長年に亘って構成されてきた社会的現実が
あるからできることです。
それも、素晴らしいことだと思います。

あなたが、身の回りの人に自分の思いを伝えたり
シェアしたいと思ったら、
是非、FAX的コミュニケーションで
一方的に伝えるのではなく
ジャムセッション的に話し合ってみてはいかがですか
Have fun~!

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時間を味方にする方法ワークショップというのを昨年開催しました。
今年も開催しようと思っていますが、
日程が決まりましたら、ご案内します。

このワークショップでお伝えしている内容の一部には、
一日を有効に過ごすための方法というのがあります。
スケジュールを立てるときに、
自分の人生の目標を確認してから、
すべきことを洗い出して、その次に時間に割り当てていきます。

そして、
「あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ」という気分に
押しつぶされないためにも、
今日やらなくてもいいことは、
明日以降やることに分類をしておきます。

そうすると、
今日すべきことが、あるいは今日一日という限界の中で
できることがスケジューリングされます。

日々、状況は変化します。
だから、毎週の予定を立てると共に、
明日一日の予定を考える癖をつけて、
常に微調整することが大事なのです。

無自覚に一日を過ごしてしまうと
すべきことを忘れたり、
やりたいことができなかったりします。
すべきこともやりたいこともやらないで何をしていたのか
しなくても良いこととやりたくないことで忙殺される一日に
なってしまいます。

想像してみてください。
しなくても良いこととやりたくないことに忙殺される一日
これを365日続けることを。
さらに、それを10年間続ける日々を。
そして、
一生、
しなくても良いことを続け
やりたくないことを続けていく人生を
ちょっと想像してみてください。


嫌ですねえ。

そんな人生を送りたい人はいないでしょう。

だから、
何の制約もなかったらやりたいことをありありと想像し、
やりたいことを明確にして
そして
一日のスケジュールを立ててみてください。
少しずつかもしれませんが、
あなたの人生は確実に変わっていきます。

本当にやりたいことを見つけたいのならば、
コーチングをお試しいただくのも手ですね。

とにかく
あなたの人生が充実することを心より願っています。

こんにちは。たつぞうです。

今年は、皆さんのお役に立てるよう
100人コーチングに力を入れていきます。
 
コーチングというのは
あなたと一対一で対話をしながら、
・あなたのやる気の素を引き出す。
・人生の方向性を発見する
・モチベーションを高める
・本当にやりたかったことを見つける
・人間関係を改善させるための一歩をみつける
・目標を見つける
・夢を見つける
・夢を現実にするための行動の一歩を踏み出す
・行動を加速させる
などなど
を通じて、あなたの人生をより豊かに変化させることです。
 
私は、
あなたの夢の実現を強力にサポートします。
 
基本的には、継続的にコーチング・セッションを行うのが
正式なコーチングですが、
袖スリ合うも他生の縁ということで、
100人単位で、一度(ワンショット)のセッションを提供させていただく
というのが100人コーチングです。
 
100人コーチングについては無料で行いますので、
ピンと来た方は
遠慮なくご連絡ください。
対面の場合は、都内。スカイプでのセッションも歓迎です。
時間・場所などについてご相談させてください。。
 
また、
コーチングを使って、自分の本を書きたいとか
小説家になりたいという方の支援もしております。
その方々向けのメルマガもまぐまぐから発行しております。
http://gonmatus.ocnk.net/page/5
そちらも、よろしければご購読いただければ幸いです。

明けましておめでとうございます。

ついに、年が明けました。

2013年の開幕です。

 

今年は皆さんにとってどんな年にしたいですか。

ヘミシンクにもっと取り組む。

体験をまとめて本にしたい。

体験からエッセンスを引き出して、物語にして表現したい。

体験を分かち合う仲間と話し合いたい。

もっと豊かな人生を送りたい。

時間を有効に使ってもっともっと色々なことにチャレンジしたい。

 

皆さんいろいろな思いをお持ちでしょう。

思い立ったが吉日です。

あなたの人生はあなたの掌中にあります。 

あなたの本当にやりたいことが明確であれば明確であるほど

それは実現します。

 

今年も皆さんの幸せとご発展を心よりお祈り申し上げます。

今年も、100人コーチングを実践して参ります。

コーチングを受けたい方は、お気軽にご連絡してください。

誠心誠意、サポートさせていただきます。

 

藤由 達藏

8月5日、「時間を味方にする方法ワークショップ」未来のリソース篇を開催しました。

とっておきのコンテンツで提案をし、参加者の皆さんは、目から鱗が落ちたような反応をしていただきました。

未来。

それは未体験ゾーン。

ならば、どんな体験がしたいですか。

よりよく、より幸せに生きるための味方について提案もさせていただきました。

ある視点をとるならば、未来自体が自分のリソースになる。

そんなワークショップでした。

現在篇、過去篇にひきつづいてご参加いただいたので、

人生をまるごと生きてしまったかのような視点を体験していただきました。 

 

さて、

来週、体験会を緊急開催することにしました。

小説家を目指そうかどうしようか迷っているあなたを対象に、

作家支援オーガナイジングとはどういうものか、説明とワークの体験をしていただく企画です。

この体験会に出るだけでも、執筆のモチベーションは大幅にアップすること間違いなしです。

急ではありますが、皆様のお申し込みをお待ちいたします。

こちらからの連絡もありますので、

できれば、10日までにお申し込みいただければ助かります。

どうぞよろしくお願いします。

8月、久しぶりに「フォーカス15創造性・直感力コース」が神楽坂の

アクアヴィジョン・アカデミーで開催されます。

 

ヘミシンクにはさまざまな特徴や機能があります。

リラクゼーション

ヒーリング

自己探求

過去世・未来世等の探索

多様な自分の探求

願望実現

地球外生命体とのコンタクト

ガイドとの交信

などなど。

 

特に、フォーカス15は、「無時間」の意識状態と言われていると同時に

創造性に溢れた意識状態であると言われています。

 

そのフォーカス15のエネルギーを使い、フォーカス12のガイドとの連携も活用し

新しいモノを生み出す力、

発想力

直感力

ガイドとコネクトして生み出す力

そういったものを開発し、

人生をより豊かに生きていこうというのが、

「フォーカス15創造性・直感力コース」なのです。

誰もが持っている創造性をガイドとつながることで一層開花させるコースです。

 

8/18(土)~19(日)の二日コースです。

エクスカージョンを終了している方は、是非ともこの機会にご参加申込みください。

申込みは、

http://www.aqu-aca.com/holding_data/SH001649/application/form/

からどうぞ。

 

ちなみに、私がファシリテーターを勤める予定です。

皆様の参加をお待ちしております!!

 

6月30日に、

時間を味方にする方法ワークショップ 過去のリソース篇

を開催しました。

 

参加者の方からは、大変好評をいただき、私としてもとても嬉しく思っております。

時間を味方にして何をするのか。

そう、人生の目標や自分のありたい姿を実現するのですね。

そのためには、限りある時間というプラットフォームの上で

どうしたらいいのか。

 

それをワークショップ形式で探求していくのです。

過去のリソース篇では、

過去、つまり、これまでの自分の人生を見つめ直し、

すでに持っているリソースを発掘することで、

もっともっと質の高い行動が出来るのだということを学んでいただきました。

そして、最後には、まずできる最初の一歩を決めていただきました。

 

いよいよ、時間を味方にする方法三部作の総集編

未来のリソース篇

を公開します。

8月に開催します。

日程を近日公開します。

皆さん、是非いらしてください。

 

また、過去のリソース篇も、二回目を開催します。

再受講も歓迎です。日程が決まりましたら、告知いたします。

 

どうぞよろしくお願いします。 

 20歳代のころ、会社員になりたてのころでしたが、

仕事も覚えないといけない、詩も書きたい、飲みにも行きたい

本当はもっと勉強もしたい、いろいろなことがしたいのに

時間に追われるばかりで何も出来ないでいました。

 

当時の私は、

「夜遅く帰宅してもすぐに眠くなってしまって

何もできない。

ならば、飲み屋に行って、色々な人と会話をし、

世間の情報を取り入れよう。」

と思って、毎日近所の飲み屋さんに通うようになりました。

 

今思えば、なんらか逃避したかったのでしょう。

時間が無い、とか、

早く結果を出さなければ、とか

あせっていて

自暴自棄になっていたのかもしれません。

 

本当は、そんな頃にあせる必要はなかったなあと思います。

20歳代、もっと心に余裕をもって時間をうまく使えたら、

その後の人生はもっと豊かだったろうに、

とも思います。

 

そして、今、当時の反省を踏まえて、

更に、その後の研鑽も踏まえて、時間を味方にする方法をまとめることができました。

こんな考え方をもっと早く知っていたら、もっと有意義な人生を送れただろうに

と悔しくなったりします。

 

そこで、今からでも遅くはない、というスタンスで

時間を味方にする方法ワークショップを開催しています。

 

直近に開催するワークショップは

「Step2 過去のリソース篇」です。

 

私のような反省の過去さえも、現在のリソースにすることができたら

後悔さえも捨ててしまえます。

すべてが、活きる!

まるで、ほとんど黒に責められていたのに、次の一手で、全部白にひっくり返す

オセロのようなものです。

後悔先に立たず、

されど、立った後悔を、さらにリソースに変えてしまう

という「過去のリソース篇」

 

人生、ワクワクしていきましょう!

時間を味方にする方法を学んで、もっとワクワクしていきましょう!

 

皆さんのご参加をお待ちしています!

 

昨日は、

アクアヴィジョン・アカデミーで、ヘミシンクの

エクスカージョン・ワークショップのファシリテーターをつとめました。

皆さん、色々な期待や希望を胸に抱いて参加されています。

ファシリテーターは、その場を的確に判断して、場作りをしなければなりません。

私の場合、冗談ばかり言ってしゃべりすぎてしまうのがいけないところ。

今回参加の皆さんは、一人一人、それぞれのスピード感で進歩されたと思います。

考えてみれば、

フォーカス10では、何も感じられないとおっしゃっていた方も

二日目のフォーカス12では、色のついたボールを体験したり、色呼吸でも緑色を体験したりしていました。

参加された皆さんは、是非、エクスカージョンの最初からどんな変化が起きていたか

振り返っていただくと良いと思います。

一番最初のセッションと二日目の終わりの方では、実は

もうすでに大きな質的な変化を遂げていたと気づくことと思います。

また、何人もの人が意識の探求のツールとしてヘミシンクの道を踏み出されたことを

祝福したいと思います。 

これまで二回、「時間を味方にする方法ワークショップ」~現在のリソース篇~を開催してきました。

皆さんに好評で、私としても、タイムマネジメントについて一つの考え方を提示できたと思っております。

それは、現在という瞬間から、時間の上にのる「しごと」をうまく取り扱う事ができる、

ということを体験的に感じ取り、人生をよりよく生きるための実践的なヒントを得ていただきました。

 

こんど開催しますのが、「過去のリソース篇」です。

こんどは、私たちが生きてきた過去から現在に役立つリソースを引き出して、有効活用しようというのです。

だてに、ウン十年間生きてきたわけではないのです。様々な学びを経て、体験を経て、ノウハウもあれば

良い心の状態もあるのです。それらを総動員して、現在を生きたらどうなるのか。

それを実践的に試していただこうと思います。

今回も、楽しく、笑い溢れるワークショップになることでしょう。

日程が決まりましたら、またご案内します。その際には、ふるってお申し込みください。 

お花見の季節も終わり、だんだんあたたかくなってきましたね。

 すでにお知らせしましたとおり、メルマガをまぐまぐで発行しています。

毎日、皆さんの書くためのモチベーションを高める内容を送り続けています。

ヘミシンクを体験し、知覚が広がったみなさんが、

その体験を多くの方々と共有するための一つの方法に

物語や小説、フィクションを創作するという方法があります。

書き始めるためのアイディアを、平日の朝6時に配信しているのが、

「明日の新人賞作家」応援メール 

です。

今すぐに、小説の新人を発掘する賞に応募する予定が無い方でも

楽しく読めると思います。

ゼロから始めて、機が熟したときに新人賞に応募する。

そんなスケジュール感覚で良いと思います。

それでも、作品を制作し始めると、時はあっという間に流れていくことを

経験するでしょう。あっというまに3ヶ月、半年経ってしまいます。

一つ作品を書いては、次、次、と書いていってください。

毎日、メールで応援していきます。

文学のことを知らなくても結構です。

知覚の広がった新しい感覚を文学に吹き込んでください。

共に、楽しんで書いて行きましょう!

Have fun!

 

■「明日の新人賞作家」応援メール (有料) 【月額582円】 まぐまぐ発行 

 「子供の頃、小説家になりたかったんだ」というあなたが、ついに筆を執り、

パソコンに向かい、小説を書き続始めたことを嬉しく思います。新人賞、芥

川賞、そして世界的大作家を目指すあなたを応援します。発行周期は、ス

タート時、第一週の平日毎日となっておりますが、号外も使って平日毎日

発信いたします。毎日、モチベーションをアップして、楽しい作家生活をお

送りください。

 登録は → http://www.mag2.com/m/0001466990.html

今日は嬉しいことがいくつかありました。

ひとつ。私が学んだコーチングスクール「チームフロー」の仲間、瀬戸山裕一さん(通称せっとさん)の

クライアントである、佐藤洋太選手(協栄ジム所属)が

なんとWBC世界Sフライ級タイトルマッチに12ラウンド判定で勝利し

見事、世界チャンピオンになったそうです。

おめでとうございます!!!

世界チャンピオンも生み出すコーチングの力、すごいですね!

私もとても嬉しいです。

 

二つ目。

今、Rarejobというスカイプ英会話レッスンを毎日のように受けているのですが、

昨日の先生とフリーカンバセーションをしていたら、ヘミシンクの話になりました。

私が、体外離脱だとか、変性意識、死者との交信などについて説明していましたら、

先生もかつて死後の世界について興味を持って調べていたことがあったらしく、

私の話を興味深く聴いてくれました。

ヘミシンクと英語との共有ゾーンが強化されました。

モンローさんの原書などを読んで、ヘミシンクについて英語で語れるようになりたいと

思った次第です。

 

三つ目、

「時間を味方にする方法ワークショップ」~Step1 現在のリソース篇~

に、お申し込みが入り始めています。ありがとうございます。

とても楽しいひととき、自分の時間を見つめ直す時間です。

どうぞ皆さん、今回も少人数で開催しますが、まだ席はございますのでお申し込みください。

 

四つ目。

無料メルマガ、「書いて楽しむ作家生活・飛切丸通信」の登録が入り始めています。

ありがとうございます。毎朝6時に届く、作家応援メール。ものを書いている人は皆、作家です。

書いているあなたを応援するメルマガ。もしもあなたが書き手ならば、登録してみてください。

http://www.mag2.com/m/0001490150.html

から、どうぞ

先日から、まぐまぐより無料メルマガを始めました。
【書いて楽しむ作家生活・飛切丸通信】というものです。

飛切丸(とびきりがん)は、書いて楽しむあなたの作家生活を応援する
「心の漢方薬」です。

毎朝、6時に配信されます。
内容は、書き手を応援し、書き続けるモチベーションを維持できるように
応援するメルマガです。

毎朝6時に届くメルマガを見て、今日も書こうとおもっていただけるよう
送り続けます。

もしも、現在本を執筆中である、とか
本を書きたいと思っている方
小説を書きたいと思っている方
書き始めたのでなんとか完成まで書き続けたいという方
のお役に立てるのではないかと思っています。

登録はまぐまぐの下記アドレスからどうぞ
http://www.mag2.com/m/0001490150.html

昨日3月18日、「時間を味方にする方法ワークショップ」を開催しました。

いわゆるタイムマネジメントのセミナーとは一線を画す内容を提供できたと思います。

参加者の皆さんからは以下のような感想をいただきました。

「二次元的な時間のみにとらわれている自分に気づいた」

「自分の課題について、細かくプランをたてることができて有意義でした。」

「図による説明で時間の使い方、集中の仕方がイメージできました。」

「リラックスしたムードづくりはさすがと思います。」

「自分の棚卸しが出来ました! ありがとうございます。」

「自分へのアポ、さっそく実行しようと思います。」

etc・・・・・

「二次元的な時間」という言葉が出てきていますが

時間の多次元性についてお話ししました。これを理解すると、もっと

有意義な時間の使いかたが出来るようになります。

今回のワークショップの続編も開催することにしました。更に、時間を味方にするということを

理解しながら、C1の生活をマネジメントしていくと、もっともっと豊かな人生を送れることでしょう。

 

今回の「時間を味方にする方法ワークショップ」をまた、近いうちに開催します。

今回参加が叶わなかった方は、次回の参加をお待ちしておりますので、お申し込みください。

文学の成立と神話の発生。

歌謡の誕生と儀式。

宗教の起源と変性意識との関係。

なんだかみんなつながりがあるように思います。

文字のない時代、文学はリズムとメロディをともない集団で記憶を保持していたかもしれません。

やがて、文字を得た文明は、それを記すようになります。

文学の発生でした。

記録方法には、いわゆる文字のみならず、紐の結び目やハワイのフラのように舞踊に

記録する方法もありました。

文字の発見は、そういう意味では、その他の方法よりも格段に、流通しやすいものになったのだと

思います。

文字以前の時代に思いをいたすと、それは、私たちが文字化せずに、感じ、考えている

まだ名付けられていないエネルギーが遠い昔から現在に至るまで流れているという気がします。

このエネルギーこそが、文学の種なのでしょう。

文字がなくても文学の種はある。

種が発芽し、花を咲かせ、実を結ぶ。

文学とは花であり、花粉であり、密であり、実であるのでしょう。

ヘミシンクのような変性意識の旅をしている人は、文学の種を沢山見つけているにちがいありません。

それが種であるかどうかも分からないエネルギーであるから、なおのこと、

私たちは、種を探し、発芽させ、栄養を与え育て、花咲かせ、実を結ばせたら、どんな文化が生まれるでしょうか。

私たちの生活を豊かにする文学は、まったく違ったものになるかも知れません。

新たなる文学の誕生は、ヘミシンク体験から始まった。

後の文学史家は、そんな風に記述するでしょうか。

なんだか、その可能性を考えているとワクワクしてきます。

皆さんも、体験を踏まえ、手を加え、体験の真実を広く伝えられるような、

ワクワクする物語を書いてみませんか。

昨年の今日、東日本大震災が発生しました。
大勢が亡くなりました。今でも被災地で大変な思いをされている方
もいらっしゃいます。
今、私たちが生きていることを厳粛に受け止め、
亡くなった方々の冥福と被災地の方々の一刻も早い復興をお祈り申し上げます。

この、厳粛な気持ちになる3月11日に、ついにメルマガを発行し始めました。

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毎日、地道に書き続けていく。

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ヘミシンク愛好家の方にも有益なモチベーション・アップのメルマガになると思います。

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