1たす、2たす、ゴンマタス! 明るく、楽しく、ヘミシンク(R)!! ヘミシンク(R)・セミナー・ルーム gonmatus(ゴンマタス)
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店長日記:44
愛の放射の実践ですね。
2008年07月22日

海外出張から帰国しました。

長らくお待たせしましたが、ようやく海外出張から帰国しました。
これまで参加された方から、さまざま情報などを頂いており、大変感謝しております。やはりこのようなセミナーを開催し、皆様のお役に立てていると実感できることはありがたいことです。

次回のセミナーは、8月10日。夏の学びの一つとして、へミシンク(R)を使った意識探索の世界に足を踏み出してみてもいいですね。

私も、さらに学びを加速させていきたいと思います。

とはいえ、先日参加したモンロー研究所のスターラインズの後半で、得たメッセージとしては、われわれは学ぶために生まれてきたのではない、ということでした。私なりに租借したのは、学ぶためではなく、愛の放射の実践のために生まれてきたのだろう、と思っています。スターラインズの学びは、あの一週間だけではなく、その前からもそして今も続いている。そんな感覚を持っています。

へミシンク(R)も手段であって、目的ではなく、私たちが生きるために、自己を照らし出す、あるいは意識を探索する便利なツールとして有効なのである、と考えています。

どうぞ、楽しく、笑いのある基礎コースにご参加してください。

海外出張に出かけます。
2008年07月10日

海外出張に出かけます
とは申しても、へミシンク(R)のセミナーをしに行くわけではないのです。海外の工場・オフィスなどを視察してまいります。

13日から19日まで、日本を留守にしますので、その間、連絡が取れません。帰国しましたら、すぐにご連絡します。出張中はご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

また、9月以降の予定は、まだ決まっていないのですが、gonmatusの主催ではなくアクアヴィジョン・アカデミー主催の基礎コーストレーナーとしての活動も9月から行うことになりました。会場は、新宿ではなくて、上野へミシンク・センター(UHC)です。よろしければ、アクアヴィジョン・アカデミーのホームページをご覧ください。

◆アクアヴィジョン・アカデミー
http://www.aqu-aca.com/

ヘミシンクは、ほんとにたのしいですねえ。
2008年07月02日

基礎コースを開催して、毎回、はじめての方とお会いします。
そして、一日を一緒に過ごす中で、皆さん、新しい体験をされます。中には、以前からへミシンク(R)を聴いている方もいらっしゃいます。

セミナーに参加すると、グループのエネルギーが場のエネルギーを活性化させるのでしょう。へミシンク(R)体験も、ひとりで聴くのとはずいぶんと異なります。また、セミナーで正しい聴き方のレクチャーを受けながら聴くので効果抜群のようです。

先日開催したセミナーでも、参加者同士が互いの情報を変性意識の中でやりとりをするかのように、把握した情報のシンクロなどが起きていました。

そもそも、へミシンク(R)は特定の信条や信念、宗教、ドグマにとらわれないという立場のものでありますが、精神性の高いメッセージを受け取ることもよくあることです。まったく不思議です。教条的に何かを唱えるものではないのですが、ひとりひとりにとって最適な情報が得られるのかもしれません。

毎回、いろんな発見があり、互いにシェアし、驚いたり、笑ったりして、とても楽しいのが、へミシンク(R)・セミナー・ルームgonmatusの特徴になりつつあります。自画自賛していますが、この方向性で間違いないと思っていますので、これからも楽しい、セミナーを開催していきます。

このページの上の所に小さく書いてありますが、

「1たす、2たす、ゴンマタス。明るく、楽しく、へミシンク(R)。」

これぞ、私のアファメーションですね。


今後ともよろしくお願いいたします。

スターラインズでまたしても感動して帰ってきました。
2008年06月24日

 モンロー研究所のプログラムはいつも、予想外の展開で感動をさせられます。まるで、われわれの興味をうまくくすぐりながら、高い視点を経験させてくれます。ゲートウェイ・ヴォエッジも、ライフラインも、エクスプロレーション27もみんな、予想外の感動でした。スターラインズもその例にもれず感動でした。

たくさんの星や銀河の画像・映像を紹介され、宇宙に関する最新の知識を詰め込む座学の時間とF34・35以上の意識領域の探索をするへミシンク(R)・セッションとを交互に繰り返した一週間でした。

私が中学・高校の頃に学んだ宇宙像と最新の宇宙像とではずいぶん隔たりがあり、学問はものすごく進歩しているのだなあと感心しました。同じ天体を観測するのでも、可視光で見るのと、X線で見るのとでは全く違って見えるというのが、よくわかりました。われわれが現実だと思っている世界も、実は見方を変えればまったく違った様相を表わすのだということを宇宙の話の中で感じ取ることができました。本当にまったく違うんですから驚きでした。

やがて、F49の意識領域を探索することになります。F49のセッションは、かなりの回数クリックアウトしたり、覚えていられなかったりしましたが、どうもまだ慣れていないからであるようでした。また、F49自体が、高すぎる意識レベルなので、日常の些事やちょっとした違いなどどうでもよくなるという性質もあるからのようでした。私も何回か、「今回のセッションは何も体験できなくてもいいや」と放り出していました。それでもF49を探索する最後のセッションでは、さまざまなビジョンを得ると共に、大きなメッセージを受け取ることができました。

スターラインズは、ボブ・モンローの晩年の経験をまとめた『究極の旅』をベースにしているようです。地球の変化を見守る知的生命体との接触はF34・35で行い、F49では、よそにいる自分の他の側面を取り戻し統合していくということができる領域です。最後のセッションでもそのようなメッセージを受け取ることができました。

皆さんも、ヘミシンクで意識の世界を探索してみませんか?

なんと、今日からスターラインズに参加してきます。
2008年06月14日

本日14日より成田を発ち、モンロー研究所に行ってまいります!
もちろん、日本人対象スターラインズに参加するためです。銀河の果てまで行ってきます。行けるのか? 何を体験するのか? 興味津津。Trust Myselfで張り切ってまいります。帰国は21日の予定です。

その間も、基礎コースの受講申し込みは受付中です。お申し込みをいただきますと、自動返信メールが届きますので、ご安心ください。お申し込み後の受講票の送信および、ご質問等への対応・回答については、6月21日以降になりますがあしからずご了承願います。

では、行ってまいります!

スターラインズに行って来ます!
2008年06月07日

スターラインズに行って来ます!

今月14日からモンロー研究所の正式プログラム日本人対象スターラインズが開催され、私も参加して体験してきます。

2006年のゲートウェイ・ヴォエッジに始まって、ライフライン、エクスプロレーション27と進み、ついに、スターラインズ参加にたどり着きました。スターラインズでの体験は、坂本政道さんの本で詳しく書かれていますが、実際のところは自分で体験してみないとわかりません。坂本さんは、おそらく世界で一番数多く、スターラインズを体験しているのだと思いますが、その分だけ地球外の知的生命体から沢山の情報を得ていて、本にも著されています。

先日発売されたのは
『楽園実現か天変地異か・・2012年に何が起こるか』(アメーバブックス刊)

よくぞここまでの情報を得られるものだ、と舌を巻いてしまいますが、果たして自分で体験してみたらどうなるのか。大変興味津々です。

6月29日の基礎コースでは、スターラインズ体験直後でもありますので、体験の一端をお話しすることも出来ると思います。体験には個人差があり、坂本さんの得た情報とはまったく違う情報を取ってくるかもしれません。お伝えできることがあれば、お話できると思います。

ヘミシンクをはじめるには、まず、基礎コースを受けてからというのが、一番いいと思います。どうぞお申込みをお待ちしております。

ヘミシンクによるアイディア創出法
2008年05月27日
今のうちに、宣言をしておきたいと思います。

ここ数年にわたってアイディア創出法について、いろいろ調べたり、仕事を通じて実践したりいろいろしてきています。さまざまなやり方がありますし、ビジネスの方面でもいろいろな方法が開発されています。

ヘミシンクは、もともとは体外離脱を体験するためのものとして開発されましたが、実際には、単にそれだけではなく、もっと深い人間意識の探究の方法だと言われています。そうであるならば、日常生活におけるアイディア創出にも大いに役立つはず。

ゲートウェイ・エクスペリエンスCDシリーズの中にも「問題解決」をテーマにしたCDセッションが収められています。フリーフローCDを使ったり、メタミュージックを使ったりして、より効果的にアイディア創出できないか。こんなことを自分のテーマにしています。

いずれ、方法論としてまとめられましたら、みなさんに公開していきたいと思います。それまでに十分研鑽を積んでいきます。ご期待ください。
レバレッジメモとヘミシンク(R)
2008年05月13日


本田直之さんという方がいます。『レバレッジ・リーディング』『レバレッジ時間術』『レバレッジ勉強法』など「レバレッジ」と名のつく著書を出していて、それぞれがベストセラーということです。「レバレッジ」とは「てこ」のこと。てこを利かせて効果を上げるという方法について、述べている本です。

氏の著書を読んで、結構感銘を受けました。レバレッジ・メモという、読書メモについては「これは真似したほうがいいぞ!!」と思ったものです。

てこを利かせた読書においては、実用ビジネス書を多数読んで、重要な点をメモに残し、そのメモは何度も繰り返し読んで身につけたと思ったらその紙を捨ててしまう。そのメモがレバレッジメモ。パソコンでメモを作るので、紙を捨ててもデータは残っているので何度でもプリントアウトすることができるというのが、現代的。

これをへミシンク(R)の学びにおいても利用していこう、と気づいたのが最近のこと。たとえば学び始めた人にとって、「私は物質を超えた存在です。」で始まるアファメーションは覚えるのが大変かもしれません。でも、それをレバレッジメモにして、日頃持ち歩き、隙間時間に取り出して読んでみる。そうして覚えてしまえば、実際にへミシンク(R)を聴くときにはすらすらと唱えられるでしょう。

英語の勉強と兼ねて、英文のアファメーションをこの機会に覚えてしまうのもいいですね。へミシンク(R)を聞いていくと、日常においても知覚が広がり、あらゆるところに人生を豊かにするヒントが見つかるように感じています。

基礎コースでは『ヘミシンク入門』をプレゼント!!
2008年05月10日
基礎コースでは、参加された方にはもれなく『ヘミシンク入門』(坂本政道・植田睦子著、ハート出版刊)をプレゼントしています。

この『ヘミシンク入門』は、モンロー研究所公認のレジデンシャル・トレーナーである、坂本さんと植田さんが、正しいヘミシンクの聴き方を普及するために書いた入門書です。お二人がこれまで指導されてきたセミナーのエッセンスが詰まっています。体験者のコメントも多数収録されており、自宅で学習する方にはご自身の体験と重ね合わせてみるなどセミナーの利点も盛り込まれています。

基礎コースでは、もっとも大事な基本事項をいくつも学びます。ここで学ぶ技術は、以後のヘミシンク・ライフでどんどん磨いていっていただきたいものばかりです。一度聞いたからすべて即座に身に着くかといえば、残念ながらそうではありませんね。身に着くまでは、基本を確認し思い出して実践するということを繰り返す必要があります。

その時に頼りになるのが、この『ヘミシンク入門』です。基礎コースで学んだことを再確認したり、補ったりするのに大変役立ちます。これに加えて、基礎コースでは、基礎コース限定のレジュメ(これが16ページの冊子!!!)もお渡ししています。

たかが一日のセミナーであっても、内容は盛りだくさん。しかも、そこでの学びは以後ずっと使えるという基礎コース。

「ヘミシンクを聴いているけれど、なにがなにやらさっぱりわからない」
「聴いていると眠ってしまう」
「聴きたいけれど、ちょっと躊躇してしまう」
などとお感じのかたは、基礎コースを受講して、第一歩を踏み出してください。

5月18日の基礎コースはまだ空きがございます。お早めにお申し込みくださいね。お待ちしておりま~す!!
基礎コース開催しました。(4/29)
2008年04月29日

 本日4月29日、基礎コースを新宿で開催しました。今回は、同じ時刻に、上野と福井と新宿の三か所でアクア・ヴィジョンのへミシンク(R)・トレーナーが基礎コースを開催しているというまさにへミシンク(R)・デーでした。
 私のところの新宿会場では、北海道、仙台、東京、浜松、山梨の各地域からご参加いただき、こちらも気張ってやらせていただきました。スーパーバイザーの坂本さんも、さすが常時F27のユーモア・センターにつながっているだけあって、ジョークを連発し、参加者も笑いに包まれ楽しく和やかに参加できたようでした。
 今日は、リーボールを作るのにふだんより熱心にやってみましたら、体が大変熱くなり、セッション中、かなりの汗が出ました。エネルギーに包まれて、何かが活性化したのかもしれません。参加者の中には、これまで自宅でへミシンク(R)を聴きこんできたが、よくわからないのでセミナーに参加したという方もいらっしゃいましたが、「ひとりでやっているときには、体験するのが怖い、という感じがあったのだ、と気づいた。今回、同じ志を持った人が集まって聴いたおかげで、安心して体験することができた。」という感想もいただきました。また、ひとりでやっていたら、何が体験だかつかむのが難しかっただろうという感想を述べた方もいらっしゃいました。
 いずれにせよ、参加された皆さんは、たった一日の体験ではあっても、貴重なスタートの一日を過ごされたようです。この先が楽しみです。ぜひ、つづけて聴いていってください。きっと、ご自身の人生を豊かに過ごすことができるに違いありません。

ガイドさんをどう感じ、受け止めるのか
2008年04月24日

自分を導くガイドさん。最初は、なにか固定した人格の、いわば人が現れるのではないかと考える人も多いのではないでしょうか。もちろん、そういった体験をする人もいるでしょう。でも、かならずしもそういった形ばかりではない、ということは覚えておくといいと思います。

姿を見たいと力んでいたら、姿を見えなかった。しかしそのときに何か音のようなものが聞こえた。でもその音がガイドさんからの信号だということに最初は気付かなかった、という場合もありえます。

私自身も、へミシンク(R)の体験を深めていくと、当初いだいていたガイドさんのイメージが変わってきました。へミシンク(R)体験自体が巨大な自己、セルフを探索しているようであり、ガイドさんからのメッセージは日常生活あらゆるところでキャッチできる、とりたてて人格の形をとらないが、ひとりごとのように現れるとか。

まさに、ここのところはご自身で体験されない限り、他人のたわごとです。しかも証明のできないたわごとになってしまいます。その点、へミシンク(R)は自分で体験する道が用意されています。ここがへミシンク(R)のすごいところだと思います。

もともとサイキックな方も、ご自身の能力をへミシンク(R)の体系の中で整理してみると、よりいっそうご自身の人生が豊かになると思います。まさに、自分で体験していけるというところに魅力を感じ、トレーナーとして紹介していこうと思ったのです。

神楽坂でも開催します!!
2008年04月22日
今話題の神楽坂。私は、新宿を中心に活動しておりますが、これまで開催していたロハス・ムーンさんに加えて、神楽坂でのセミナー開催もしてまいります。先輩トレーナーの芝根ヒデさんの紹介で、神楽坂のセラピースペース  パレットさんに会場をお借りすることができました。

さっそく、5月18日と6月29日の基礎コースで使わせていただきます。私のモットーとしては、明るく、楽しくヘミシンクを体験していただきたいと思っております。小さなスペースでアットホームな雰囲気で進めていきたいと思います。坊主頭の風貌は御愛嬌ということでおゆるしください。

4月29日(祝・火)の基礎コースもまだ席がございます。お早めにお申し込みください。お待ちしていま~す!

ゲートウェイ・エクスペリエンス
2008年04月08日

 ヘミシンクの市販CDは色々あります。メタミュージックやマインドフードと名づけられた目的別のCDもありますが、なんといっても一番最初に聴くと良いのが、「ゲートウェイ・エクスペリエンス」シリーズです。
 これは、1巻3CD入りで、全部で6巻、計18枚のCDシリーズです。ここに、基礎コースで使用するCDや、基礎上級で使用するCDなどが入っています。それくらい、ヘミシンクの基礎を学ぶためのCDシリーズとなっているのです。
 最初に、ヘミシンクの仕組みを学び、ヘミシンクを聞きながらどうエクササイズするかも自習できます。基礎コースを受けてから、その意味を十分理解してから聴くと、まさに独習することができます。
 基礎コース受講前に、聴いて予習するもよし、受講後に聴いて独習して行くもよし。ヘミシンクのある生活を始めるにあたって、最初に聴くのに最適なCDです。

ヘミシンク(R)は人間意識の探求方法です。
2008年04月06日

 ヘミシンク(R)といえば、「体外離脱」と思われる方もいらっしゃるでしょう。たしかに、それもあります。もともとロバート・モンローさん自身が体外離脱をするようになって、それを研究せざるを得なくなったことに端を発し、多くの人の実験協力の末に、ヘミシンク(R)という技術が発達したのですから。

 とはいえ、モンロー研究所における実験・研究が進み、体験者の報告が蓄積されるにつれ、ヘミシンク(R)で体験できることというのは、体外離脱だ、といって済ませられるようなものではないということが分かってきました。むしろ、人間意識探求のための方法であるといったほうが正確だ、ということになっていったのです。

 どんな薬も処方を間違ってしまえば、偶然効くこともあるかもしれませんが、効かないのはもちろんのこと危険ですらあります。ヘミシンク(R)もただ、闇雲に聴けばいいのではありません。きちんと基本をおさえて取り組めば、人間性を豊かにすることに役立つでしょう。

 基礎コースに参加された人からは、「セミナー以来、毎日元気が出るようになった」という報告をしてくださった方もいますし、「自宅で聴いているよりもグループエネルギーのせいで、はっきりとした体験ができた」という報告もいただいています。

 ぜひとも、ご自身で体験していただき、本来の聴き方を身につけていただくために、基礎コースの参加をおすすめします。

3月9日の基礎コース、満席御礼申し上げます。
2008年03月05日

もう、今度の日曜日ですが、3月9日の基礎コースも満席となりました。皆様ありがとうございます。

基礎コースは、まさにヘミシンク(R)・ワークの基礎を学ぶコースです。大切なことをいくつも学びます。ヘミシンク(R)・ワークを続けていくと、だんだんと慣れがでてくることがあるかもしれません。そして、ちょっと停滞気味に感じたり、あるいはスランプかなと思ったり、はたまた自信過剰になってしまったり。そんなときには、もう一度初心にかえってみるのが有効です。

初心にかえるためになにをするのか? それは、基礎コースの時に書きとめたノートを読み返すのです。そうすると、

「あっ! このときにこんなことまで教わっていたのか!」 

「えっ? そんなこと聞いていたっけ? 書いてあるから聞いていたんだな」

というような発見をするはずです。

あとから見返すこともできるように、基礎コースには必ず、ノートと筆記用具をご持参ください。基礎コースを皮切りに、その後のヘミシンク(R)・ワークは、すべて記録をとっていくと、自分の財産になると思いますよ。自分の経験・体験は唯一無二です。

2月17日基礎コース、開催しました!
2008年02月21日

おかげさまで、2月17日の基礎コースを開催することができました。


参加された方の中には、「新宿という開催地が近かったので参加した」とか、「ヘミシンク(R)CDは持っているが、いくら聴いても良く分からないので参加した」など、さまざまなきっかけがあったようですが、一様に体験を求めて真摯な思いをお持ちの方ばかりで、敬服いたしました。

はじめにレクチャーをしてから、ヘミシンク(R)のCDセッションを5回行います。フォーカス3、フォーカス10、フォーカス12と順番に体験していただき、最後のセッションでは「5つのメッセージ」を受け取るということをします。

皆さん、それぞれに非物質的知覚を拡大して、さまざまなメッセージを受け取ったようです。「(CDセッション中に)飛行機の通る音がしましたよね?」とおっしゃる方がいましたが、他の人はだれもその音を聴いておらず、どうもその方だけその音をキャッチしたようでした。不思議な体験ですが、まさにフォーカス12では、遠くの音が聞こえたり、見えたりということが起こります。そんな体験をされた方もいらっしゃいました。

セミナーは、複数の人が集まって行われますので、グループエネルギーを利用することができるので、一人でヘミシンク(R)を聴くよりも、有益な体験をしやすい、といいます。

皆さんも、基礎コースに参加してみませんか? 3月9日の次は、4月29日です。皆様のお申込をお待ちしております。

セミナーに持参するもの
2008年02月06日

ヘミシンク(R)・セミナーには、必ず持ってきていただくものがあります。

◆1.お弁当

大体、写真の通りですが、ここにはお弁当が写っていませんね。お弁当は必ず持参してください。ロハス・ムーン会場では、11時から19時までの一日がかりのセミナーです。あいだに昼食の時間をとりますので、お弁当を忘れずにお持ちください。その他、必須の持参物は、写真の通りです。

◆2.筆記用具(ペンとノート)

まず筆記用具(ペンとノート)。どんなに些細なことでも記録していただきたいので、必ず持参してください。ノートは、セミナーの跡で、ご自身でヘミシンク(R)を聴く際にも書き込んでいけるように、新調するといいでしょう。

◆3.ペットボトル(水)

ペットボトル。ミネラルウォーターや水道水で結構ですが、ご自身で飲みやすいお水を入れてきてください。ヘミシンク(R)・エクササイズの合間にどんどんお水を飲んでいただき、新陳代謝をよくします。身体を浄化しながらエクササイズを行うためです。

◆4.ヘッドフォン

ヘッドフォン。イヤホンではなくてきちんと耳を覆うものをご用意ください。

◆5.アイマスク

アイマスクは、前回の店長日記に書いたとおりです。

◆6.その他(任意でマイ枕、マイ・バスタオルなど)

会場には、ヘミシンク(R)を聴くためのチェックユニットとして、一人一組の布団のセットを用意しております。枕、敷布団、掛布団、毛布のセット。それでもなお体温調節が必要だと思われる方はバスタオルや毛布などお持ちいただくのも結構です。また、自分専用の枕でないとどうもリラックスできないという方は、枕をご持参いただいても結構です。

アイマスクについて
2008年02月02日

ヘミシンク(R)を聴くときには、できるだけ余分な刺激を受けないような環境をつけるほうがいいいといわれています。部屋はなるべく暗くし、体も締め付けるような服よりもゆったりとした服がいいですし、できれば、時計やベルト、腕時計、イヤリングなどをはずして聴いたほうがよいのです。
 暗くするといっても一切の光を遮断するのは難しいので、アイマスクをします。私の場合は、アイマスクよりも、濃い色のハンカチとかタオルを目の上にかけてヘミシンク(R)を聞くことが多いです。アイマスクはゴムで耳を刺激するようでちょっと好きではないのです。これは単に好みの問題です。アイマスクですと、ちょっとやそっと寝返りを打っても外れることがありません。ハンカチやタオルだとそのつど調整が必要ですので、余計な気を使います。要は、視覚にあまり刺激が入らないような工夫をしましょうということです。アイマスクの着用が問題ない方は、ぜひアイマスクを持参の上セミナーに参加するようにしてください。

2月17日の基礎コースは満席になりました。
2008年01月19日
皆様ありがとうございます。

おかげさまで、2月17日の基礎コースは、満席になりました。
画面から消えておりますのはそういうわけでございます。

近日中に、4月29日(火・祝)の基礎コースの申し込みを開始いたします。
3月9日(日)の基礎コースとあわせてご検討くだされば幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。
愛と感謝
2008年01月17日

ブルース・モーエンさんの本を読んでいると「愛と恐怖は共存できない」という言葉が出てきます。すごいな、と思いました。

光と闇みたいなものかなと思いました。闇は闇として存在できない。光を照らすと闇は霧消する。愛のあるところ恐怖は霧消する。そんなことかなと思いました。愛と並び立つものは、感謝。

「ヘミシンク入門」にもでてきますが「An attitude of gratitude creates a space for grace.」(感謝の気持ちが恵みの受け皿を作る)(P.25)

愛を恵みの水とするならば、感謝は愛の恵みをうけとめる受け皿。

ヘミシンク(R)は、五感以外の知覚を開いてくれます。五感以外の知覚で何が受け取れるのか。とってわくわくしますね。感謝の気持ちでもってヘミシンク(R)を聴く。これは重要ですね。

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