お知らせ

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皆さんにお申し込みをしていただきやすいように、

あらかじめ、コーチングの体験セッションの日時を決め、会場をおさえました。

 

来る4月4日(金)の18時からの60分と、19時半からの60分

 

2コマ用意しました。

 

会場は、新宿は高田馬場。

 

JR高田馬場駅近くの会議室です。

 

お申し込みのページを用意しましたので、是非、ご覧になってください。

 

お時間が運命的にこの時間空いていて、申し込めるという方、是非どうぞ!

 

◆体験セッション 4月4日(金)18時~ 60分

http://gonmatus.ocnk.net/product/25

◆体験セッション 4月4日(金)19時半~ 60分

http://gonmatus.ocnk.net/product/26

来る月曜日、3月24日、19時から高田馬場で、

「輝く未来に目を向けよう! 『ショック・ドクトリン』勉強会を開催します。

今回は、ゲストに

 

講談師・田辺凌鶴さんを迎えて、新作講談「マンデラのノーサイド」を口演していただきます。

 

毎月新作を一つは必ず作り続けている凌鶴さん。

新作の中でも、感動ものの傑作と評判の高い「マンデラのノーサイド」

 

この新作講談を聴いて、その上で、『ショック・ドクトリン』も読み進めていこうという企画です。

 

講談を生で聴いたことの無かった方も、是非、お楽しみいただける企画です。

 

お申し込みページからどうぞ、お申し込みください。

11日、「古神道で日本大好き! 自分大好き!」古神道講話会を開催しました。

 

少人数ながら、ご参加いただいた皆さんからは、

 

満足度100点満点中、120点という点数をつけていただきました!

 

喜んでいただけて、主催者としても開催して良かった! と心から思いました!

 

今回、参加が叶わなかった皆さん!

 

4月より、月例で古神道講話会を開催していくことにしました!

 

また、ご案内します。

 

お楽しみに!

今週末に開催する「花粉を吹き飛ばすメンタルコーチング」のワークショップは

メンタルコーチングの技術で、

花粉の辛さを改善したり軽減しようとするものです。

ヘミシンクは、非物質の世界の探索ですが、

まさにメンタルの世界での冒険をしますね。

 

講師の山田さんに、お話をきいたのですが、

どうも、ヘミシンクのテクニックと相通ずるところがあるようなのです。

 

なるほど! そういうことか!

 

合点がいくとともに、そりゃあそうかと思いました。

 

ヘミシンクをやっていて、花粉にお悩みの方、受験生をお持ちでしたら、

是非、この機会に、お申し込みくださいね。

 

お待ちしています。

 

 

立て続けに、二つのイベントを開催します。

 

一つは、今週土曜日に緊急開催する

「新受験生応援! 花粉を吹き飛ばすメンタルコーチング」

 

メンタルコーチングで花粉の辛さを軽減し、鼻ぐずぐず、目シパシパを改善させる山田覚也(やまだあきなり)さん。

 

通称アッキーナと呼ばれている山田さんを講師に迎えて開催します。

 

自覚的にイメージをもつことで、改善されるというのだから驚きです。

 

イメージによって左右されない人の場合、効果が無いこともあるようですが、

 

多くの方に効果あるそうです。

 

今回、受験生とその親御さんを対象に特別価格で緊急開催します!

 

効果が無い場合、参加費の3分の2を返金いたしますので、試しに受けてみよう、ということでも良いのでは内でしょうか。

 

花粉が辛くない生活に移行してみませんか?

 

 

そして、

 

来週火曜日の夜は、

 

矢加部先生を招いての、古神道講話会。

 

神道というと、宗教だと思っている方もいらっしゃるようですが、

宗教ではないのだそうです。

 

それはどういうことなんでしょう?

 

始めた教祖がいない。経典がない。戒律がない。

 

ということで、宗教と定義する要素がないのだそうです。

 

それなのに、太古より現在まで脈々と伝統が受け継がれているのはなぜなのか。

 

中心的なテーマはなんなのか。

 

ヘミシンクをやっている私にとっても

 

とても興味深い話が聞けそうです。

 

トータルセルフという概念は、古神道ではどう言われているのか?

 

共通点はあるのか、ないのか?

 

モンロー研究所ではいかなるドグマも信条も含まない体系としてヘミシンクを提示しています。

 

ヘミシンクの世界観と古神道

 

どんな気づきが得られるか、今からとても楽しみです。

 

 

2日連続のシンククリエーション・ワークショップを終えて、

あらためて振り返ってみますと、

学びの多いセミナーだったなあと思います。

 

思考と感情を結びつけて、エネルギーを送ると

ヒーリングも

マニフェステーションも

サイコキネシスも

効果が表れるという不思議。

 

ヒーリングの場面では、

自分がパイプになったつもりで宇宙の生命エネルギーを

流し、受け手に贈ります。

自分は、パイプです。

意図すること、方向付けることだけが役割。

 

宇宙はそのままで完全で、

混沌としたエネルギーだとしたら、

その中で、意図を持ち、エネルギーに特定の方向を示せるのは

私たち人間をはじめ、知的生命体しかいないのではないか

と思いました。

 

動物や昆虫、魚などもそうです。

個体としてある意図をもち、活動している生命体は

宇宙の混沌を秩序に変えているのかも知れません。

 

そんなことやらあんなことやらを気づかされたワークショップでした。

 

さて、すでに、このページ下段に、告知をしておりますが、

矢加部先生の古神道講話会を開催します。

このことについても、追って、店長日記に書いていきますね。

どうぞよろしくお願いします。

 

アクアヴィジョン・アカデミー ヘミシンクセンター(神楽坂)にて、

トレーナー仲間のミーさんとともに、

今日、明日と「シンククリエーション・ワークショップ」のファシリテーションをしています。

 

ハートをクリアにして思考と感情を結びつけることで、

ヒーリング

マニフェステーション(願望実現)

サイコキネシス

の三つを機能させることができる可能性にについて

探求しています。

 

参加者の皆さんの深い気づきに

こちらも勉強させていただいています。

 

どんな結果が目の前で起ころうともつねにポジティブでいられる意識状態について

今日は学んだように思います。

 

明日は、二日目。

 

楽しみです!

三月になりました。

 

三月は、弥生。

 

弥生とは、いよいよ生まれると書くんですね。まさに春を象徴する言葉。

 

そして、

来る3月11日。

東日本大震災から三年目に当たる日に、

gonmatus夢実現の会主催で、

「古神道で日本大好き! 自分大好き!」

というテーマの講話会を開催します。

 

講師には、古神道修道士の矢加部幸彦先生

をお迎えします。

 

矢加部先生の講話を聴いた方からは、

 

「やっと日本の存在意義がわかった。ずっと日本が嫌いだったし、自分も大嫌いだった。

けれど、矢加部先生のお話を聞いて、日本も好き、自分も大好きになれました。」

との声をお聴きしております。

 

楽しく日本の良さを学べることでしょう。

 

古神道は日本の智恵を延々と伝えてきたものと言われています。

 

ヘミシンクの学びと、日本古来より伝わる価値観

 

そこに共通点はあるのか

 

それとも何なのか。

 

古神道は宗教ではない

と、矢加部先生はおっしゃっています。

 

そんたところも、ヘミシンクやモンロー研究所に通じるかも知れません。

 

日本の良さを知り、己を知る。

 

今の時代だからこそ、必要ではないでしょうか。

 

必要かどうかは、あなたの胸に聞いてみてください。

 

自分の胸に問い、

もしも、

 

「知りたい」とか

「なんだか聞いてみたい気がする」

と思うようであれば、

是非、講話会にいらしてください。

 

このページの下段の方に、申込みページがあります。

 

皆様のご参加をお待ちしています。

ヘミシンクのトレーナーであり、

 

コーチとしても活動しています。

 

コーチと言っても、野球とかアイススケートのコーチのようなフィジカルな面をサポートするコーチではなく

 

メンタル面をサポートするコーチです。

 

コーチングはオールマイティで、どんな方のサポートも出来ると言えばできます。

 

なぜかというと、人間はだれも心と感情と精神を持っています。

 

その心と感情と精神を、良い状態に持っていったり、メンタルブロックをはずしたり、やりやすいと感じる方法をみつけたりできるように

 

対話をしながら答えを引き出していくのがコーチングだからです。

 

なかでも、これまでさまざまなご縁をいただき、力をいれてサポートしているのが

 

本を書きたい方、本を出してみたい方、小説を書きたい方、新人賞を狙いたい方です。

 

文章を通じて自己表現をするとか、自分の気づきや発見を文章にして発表したいと思う方は

 

人類の文化を豊かにしてくれる方だと思います。

 

そんな方のチャレンジを心から応援したいと思っているのです。

 

そのため、コーチングセッションだけではなく、

 

セッションがない間も、応援の気持ちを受け取って欲しいと思い、

 

二種類のメルマガを発行しています。

 

よろしければ、ご登録ください。

 

下記アドレスにまぐまぐさんへのリンクを用意しています。

 

http://gonmatus.ocnk.net/page/5

コーチングをベースにして作家支援をしています。


コーチングをやっていてほんとによかったなあとつくづく思います。


いろいろな可能性が出てきます。

 

 

そもそもコーチングはメンタル・コーチングとも言われるように


心を扱い、クライアントさんの

 

問題解決

 

目標・目的の発見

 

目標の実現

 

という三つの要素で進めていきます。

 

一見すると作家と関係ないような


ビジネスライクな感じを持たれるかもしれません。

 

ところがどっこい、


大いに関係するのです。

 

「作家として執筆するにあたり、執筆時間が取れない。」

 

そんな問題を抱えている方もいらっしゃいます。


俗に言う「タイム・マネジメント」の課題かもしれません。


すべきことをコントロールする、という意味では


「タスク・マネジメント」「タスク・コントロール」とも言えるでしょう。

 

こういったことも


コーチングで取り扱う事ができます。

 


ある美術系のアーティストの方ですが、


複数の展覧会に同時に出品しなければならず、


セッション前は、どちらか捨てないとダメかと思っていたそうですが


セッションを受け、


ほんとうはどうなりたいかを見出し、


優先順位の自分らしい付け方を見つけて


結果として、


複数の展覧会に、作品を提出することができたそうです。

 

 

ほんの一例にすぎませんが、


コーチングをつかうと


予想を遥かに上回る問題や課題について取り扱えるものだということを


日々実感しています。

 

なんといっても、コーチングをしている私もとても楽しく充実した時間を過ごせているのです。

 

クライアントさんの輝く未来作りに関われることに感謝しています。

『ショック・ドクトリン』勉強会の第5回のお知らせです。

日時・会場・会費は次の通りです。

日時:12月26日(木)19時~21時
会場:高田馬場 会議室(参加お申し込みの方に連絡します。)
会費:5000円

今回も、ワークショップ形式で、
ご自身のライトサイド(光明面)につながりをつけながら、
ダークサイド(暗黒面)に目を向けるということを行います。
本の中身については、第3章から第8章くらいまで読んでみたいと思います。

第一部では、一瞬で最高の自分をつくる方法の後編。
第二部で、『ショック・ドクトリン』を読み進めて、フリーディスカッション
を行います。。

ナオミ・クライン著『ショック・ドクトリン』の本文は
第8章まで目を通していただくと、より効果的だと思います。
読んでいなくても参加することができます。
参加資格は、真面目な気持ちとワクワクする好奇心です。

『ショック・ドクトリン』勉強会の第四回のお知らせです。

日時・会場・会費は次の通りです。

日時:11月25日(月)19時~21時半
会場:高田馬場 会議室(参加お申し込みの方に連絡します。)
会費:5000円

今回も、ワークショップ形式で、
ご自身のライトサイド(光明面)につながりをつけながら、
ダークサイド(暗黒面)に目を向けるということを行います。
本の中身については、第2章と第3章を取り上げます。
今回は特別ゲストを招いて
フリーエネルギーについて語っていただきます。
もしも未知のエネルギーが実用化されたとしたら
この世界はどんな風に変わるのか、何ができるだろうか。
思考の枠を取り払って、制約のない未来を思い描いてみるワークをしてみます。

ナオミ・クライン著『ショック・ドクトリン』の本文は
第3章まで目を通していただくと、より効果的だと思います。
読んでいなくても参加することができます。
参加資格は、真面目な気持ちとワクワクする好奇心です。

『ショック・ドクトリン』勉強会の第二回の日時、会場が
決定しましたのでご連絡します。

日時・会場・会費は次の通りです。

日時:9月26日(木)19時~21時
会場:高田馬場 会議室(参加お申し込みの方に連絡します。)
会費:5000円

今回も、ワークショップ形式で、
ご自身のライトサイド(光明面)につながりをつけながら、
ダークサイド(暗黒面)に目を向けるということを行います。
本の中身については、第1章と第2章を取り上げます。
参加者の中から、この章に関する発表などもあると思います。森さんは、ユダヤ関係ですね。

できれば、ナオミ・クライン著『ショック・ドクトリン』を手元において
第2章まで目を通していただくと、より効果的だと思います。
読んでいなくても参加することができるのは前回と同様です。

今日は長崎原爆の日ですね。あらためて、C1で生きることの大切さをしみじみ感じます。

一瞬にしてこの世から去っていった皆様方。不本意だったに違いありませんが、すでに転生して、

今、この瞬間にも現世を生きていらっしゃる方もいらっしゃることでしょう。

あらためて、今ここに生きていることの価値をかみしめて、出来ることをしていきたいと思います。

 

さて、昨日は、『ショック・ドクトリン』勉強会の第一回を開催することができました。

皆様ありがとうございます。昨日は5名の方が参加されましたが、昨日参加できなかった方も含めて、

次回は、もう少し増えた人数で開催となろうかと思います。

昨日を第一回として、全10回で、『ショック・ドクトリン』を読み切ります。各部、各章に関係することを

参加者の皆さんが、調べたり、体験したり、と立体的にアプローチして、

この世界のダークサイドにポジティブに取り組むにはどうすれば良いのかを実践的、体験的に学び

かつ、実人生を充実させていくという勉強会です。

次回は9月。

『ショック・ドクトリン』上巻の第一部を取り上げます。第一部は第1章、第2章を含むのですが、

精神治療のショック療法を開発したユーイン・キャメロンを紹介する第1章と

ノーベル経済学賞を受賞し市場原理主義思想をもつ経済学者ミルトン・フリードマンを紹介する第2章です。

この2章分を含む第一部を対象に、みんなで智恵を持ち寄り、語り合い、更に、恐ろしい現実を理解したとしても

実人生を豊かにする一歩を進めていくという勉強会にします。

昨日の皆さんも、喜んでいただけたようで、主催者としてとても嬉しいです。

 

参加者の声を紹介します。

Q.勉強会での学びを日々の暮らしにどのように活用することが出来るでしょうか。

・一つの現象を一つの方向、偏った見方で判断したり、善か悪かできめつけないようになると思う。

・ニュースや新聞をこれまでとは異なる視点で見聞する。

・教養となる。

・興味の対象が増えた

その他、

・文化と文明のバランスを再認識した。

・ここに参加することでプラスの影響を与えることができたらという思いで来ました。

 

などの声をいただきました。

9月の開催日程が決まりましたら、ご案内します。

ヘミシンクは奥深くて、モンロー研究所のプログラムも、概要説明では説明仕切れない体験をします。

ずっと、ヘミシンクに携わってきて、実感として学び続けているなと思う事は、

「多様性の統合」というテーマです。

良い面も悪い面もあります。

そんな単純化された面以上に無数の側面が自分にはあるのだということをヘミシンクで学びました。

多様な側面が、個人ではなく、同時代に生きている他の人に表れていると見ることも学びました。

今日は広島に原爆が投下された日。

Googleのトップページには、特段の変化もありません。

大概の記念日には、何かしらのデザインがほどこされるのに、何の変哲もない、Googleのロゴがあるだけです。

さて、

「過ちは繰り返しませぬから」

という言葉。

主語はだれなのか。はじめはよく意味が分かりませんでした。

投下したのはアメリカではないか。この碑文は、だれの言葉なのか。

この言葉の主語は、全人類、ということだったのでしょう。

ミンデルさんだったら、「プロセス・マインド」の言葉である、とも言うかもしれません。

原発の危険性についてどう対処すべきか、まったく解決策がない中で、

原発の輸出に精を出している国。

ほんとうに「過ちは繰り返しませぬ」と思っているのでしょうか。

全人類の良心、プロセス・マインドの言葉ですから、

コンセンサス・リアリティにおける、国や一部の企業、産業にとっては

まったく異なる意識なのでしょう。

それも含めて、私たち

なのですね。

多様性は残酷なほど多様です。

その残酷な多様性を統合するプロセス。

それが生きること。

 

明後日開催する『ショック・ドクトリン』勉強会も、そのような観点から意味深いものになりそうです。

来月は第二回を開催する予定です。日程が決まりましたら、またご案内します。

 

■『ショック・ドクトリン』勉強会のご案内  ■

ナオミ・クライン著の『ショック・ドクトリン』という本をご存知でしょうか。

ショック・ドクトリン〈上〉――惨事便乗型資本主義の正体を暴く

ショック・ドクトリン〈下〉――惨事便乗型資本主義の正体を暴く


グローバル経済と言われている今日、
世の中の裏側で何が起こっているのか
強欲な資本主義
国家の富を民間資本に横流しする手口などについて
数多くの事例で紹介しています。
ハリケーンや津波のような大災害
軍事クーデターや金融大暴落など
大惨事の直後に一気に法律を変えてしまい
米国の多国籍企業に有利になるような展開をとる
人々がいるということも書かれています。

新聞で語られていることがすべてではない、
ということが分かったとしても、さて、何をしたらいいのでしょうか。

この度、
『ショック・ドクトリン』を叩き台として、
裏を取ったり、その当時の新聞を調べるなど、
参加者の皆さんが能動的に情報にアプローチしながら
それぞれの知見を深めていくことを
実践的に追求していきます。

それが、『ショック・ドクトリン』勉強会です。

その意味で、ワークショップと言った方が良いかもしれません。

『ショック・ドクトリン』勉強会
8月8日(木)19時から高田馬場の会議室で開催します。

そもそも今回、勉強会を始めようと思ったのは、
私自身、この本を読んで、この世界は本当はどうなっているのだろうか
と思ったからです。
ピノチェト政権下のチリ、
ソ連邦崩壊後のロシア、
アパルトヘイト後の南アフリカ
アジア経済危機
など、ここ20年くらいの世界的な事件の裏に、
過激な自由主義経済主義者の暗躍があったという話。
本の中では、
ミルトン・フリードマンの経済思想と
それを現実の世界で実現しようとする学徒たちが
各国に散らばり、
とにかく、規制を撤廃し、あらゆる国営企業を民営化することに
全力を挙げ、
結果として、各国の経済が危機に陥れられてきたという実態が
明らかにされています。
アメリカの政府もCIAもそこに絡んでいて、
巨大な利権が、新たな市場を食い物にするという世界。

果たして、現代に生きるということはそういう大きな流れの中で
生きるということなのでしょうか。
今、日本は
TPP参加の問題や原発の問題など
多くの難問を抱えています。
その背景に何があるのか。
何から考えていけばいいのか。
参加者の皆さんと意見を交換しながら、
『ショック・ドクトリン』をたたき台にしながら考えていきたいと
思っています。

私はコーチでもあり、世界の悪い面ばかり見ればいいというものでもありません。
人間の可能性を信じています。
だからこそ、
この本に書かれているような現実も、現実なのかそうでないのかも見極めながら
検証し、この世をどう見るかという世界観を皆さんと模索していきたいと思います。
それは、ありたい未来を創るための作業です。
決して、世を恨むためではなく、誰かを敵視するためではなく、
多様な現実の中で
よりよい未来を創ることのできる現実を見出すための作業です。

強欲で悲惨な世界観を取り扱うことにもなりそうなので、
勉強会の最後には、心穏やかになる浄化のエクササイズを行い、
取り組む対象に、心を乱されないようにしたいと思います。

なぜこんなことを言うかと申しますと、
私はヘミシンク・ファシリテーターでもあるので、
グループエネルギーというものに注意を向けたいからです。
みんなで集まって、世界の巨悪を考え、そこの共鳴していくと
良いことは無いでしょう。
みんなで怨念のエネルギーを募らせる場にはしたくないからです。

そして、
国際政治経済というものは、関心の輪の中にあったとしても、
影響の輪の中に入らないテーマである可能性もあります。
影響の輪の中で出来る小さな一歩も見つけたいわけです。
敵を作り、攻撃することが目的ではありません。
悲惨な現実を見据えながら
より良い未来を創るための勉強会にしたいのです。

そのため、ちょっと風変わりな勉強会になるでしょう。
変性意識やコーチング的な視点に配慮した勉強会です。
悲惨な内容を扱いながらも
楽しく、和気藹々とした勉強会にしたいと思っています。
そして、明日への一歩を踏み出せる勉強会にしたいです。

あなたの参加をお待ちしています。

会費は5000円。


勉強会後は、有志の皆さんと懇親会をしたいと思います。
懇親会は、私の趣味で、まずはミャンマー料理店にお連れしたいと思います。

下記、新商品のページ

http://gonmatus.ocnk.net/product/20

からお申し込みください。

よく分からない方は、問い合せページからご質問ください。

あなたの参加をお待ちしています。
世界を考える機会は、あなたの本作りにも良い効果をもたらすでしょう。

 

■「物語を書きたい!」「小説を書きたい!」
小説家のプロを目指して新人賞へ応募したくなったら、
 「明日の新人賞作家」応援メール【月額582円まぐまぐ発行】を!
 登録は下記URLからどうぞ!
  http://www.mag2.com/m/0001466990.html

★☆Facebookでも情報発信しています!☆★

https://www.facebook.com/tatsuzo.fujiyoshi
友達申請受付中です! お気軽にどうぞ!

★☆ご意見・ご相談お待ちしております!☆★
当ページへのご意見は・・・
gonmatus@gmail.com までどうぞ!!

 

アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・トレーナー仲間のヒデさん(芝根秀和さん)の新著が出ました。

『自己流アセンション』!

自己流アセンション ― あなたに一番の方法が見つかる本 ― (あきらめないヘミシンク パートII)

悪戦苦闘しながら探求するヒデさんの書いた『あきらめない! ヘミシンク』の続編です。

面白くて、ためになること間違い無しです! おススメします!

そして、ついでと言ってはなんですが、

私の書いた『ガイドとの交信マニュアル』も、いまだに内容は古びていませんよ! まだお読みでない方は、

『自己流アセンション』と合わせてお読みください! あなたのヘミシンクライフが豊かになること間違いなし!

ガイドとの交信マニュアル―誰でもこうすればつながる (驚異のヘミシンク実践シリーズ)

 

■『ショック・ドクトリン』勉強会のご案内 

ナオミ・クライン著の『ショック・ドクトリン』という本をご存知でしょうか。

ショック・ドクトリン〈上〉――惨事便乗型資本主義の正体を暴く

ショック・ドクトリン〈下〉――惨事便乗型資本主義の正体を暴く


グローバル経済と言われている今日、
世の中の裏側で何が起こっているのか
強欲な資本主義
国家の富を民間資本に横流しする手口などについて
数多くの事例で紹介しています。
ハリケーンや津波のような大災害
軍事クーデターや金融大暴落など
大惨事の直後に一気に法律を変えてしまい
米国の多国籍企業に有利になるような展開をとる
人々がいるということも書かれています。

新聞で語られていることがすべてではない、
ということが分かったとしても、さて、何をしたらいいのでしょうか。

この度、
『ショック・ドクトリン』を叩き台として、
裏を取ったり、その当時の新聞を調べるなど、
参加者の皆さんが能動的に情報にアプローチしながら
それぞれの知見を深めていくことを
実践的に追求していきます。

それが、『ショック・ドクトリン』勉強会です。

その意味で、ワークショップと言った方が良いかもしれません。

『ショック・ドクトリン』勉強会
8月8日(木)19時から高田馬場の会議室で開催します。

そもそも今回、勉強会を始めようと思ったのは、
私自身、この本を読んで、この世界は本当はどうなっているのだろうか
と思ったからです。
ピノチェト政権下のチリ、
ソ連邦崩壊後のロシア、
アパルトヘイト後の南アフリカ
アジア経済危機
など、ここ20年くらいの世界的な事件の裏に、
過激な自由主義経済主義者の暗躍があったという話。
本の中では、
ミルトン・フリードマンの経済思想と
それを現実の世界で実現しようとする学徒たちが
各国に散らばり、
とにかく、規制を撤廃し、あらゆる国営企業を民営化することに
全力を挙げ、
結果として、各国の経済が危機に陥れられてきたという実態が
明らかにされています。
アメリカの政府もCIAもそこに絡んでいて、
巨大な利権が、新たな市場を食い物にするという世界。

果たして、現代に生きるということはそういう大きな流れの中で
生きるということなのでしょうか。
今、日本は
TPP参加の問題や原発の問題など
多くの難問を抱えています。
その背景に何があるのか。
何から考えていけばいいのか。
参加者の皆さんと意見を交換しながら、
『ショック・ドクトリン』をたたき台にしながら考えていきたいと
思っています。

私はコーチでもあり、世界の悪い面ばかり見ればいいというものでもありません。
人間の可能性を信じています。
だからこそ、
この本に書かれているような現実も、現実なのかそうでないのかも見極めながら
検証し、この世をどう見るかという世界観を皆さんと模索していきたいと思います。
それは、ありたい未来を創るための作業です。
決して、世を恨むためではなく、誰かを敵視するためではなく、
多様な現実の中で
よりよい未来を創ることのできる現実を見出すための作業です。

強欲で悲惨な世界観を取り扱うことにもなりそうなので、
勉強会の最後には、心穏やかになる浄化のエクササイズを行い、
取り組む対象に、心を乱されないようにしたいと思います。

なぜこんなことを言うかと申しますと、
私はヘミシンク・ファシリテーターでもあるので、
グループエネルギーというものに注意を向けたいからです。
みんなで集まって、世界の巨悪を考え、そこの共鳴していくと
良いことは無いでしょう。
みんなで怨念のエネルギーを募らせる場にはしたくないからです。

そして、
国際政治経済というものは、関心の輪の中にあったとしても、
影響の輪の中に入らないテーマである可能性もあります。
影響の輪の中で出来る小さな一歩も見つけたいわけです。
敵を作り、攻撃することが目的ではありません。
悲惨な現実を見据えながら
より良い未来を創るための勉強会にしたいのです。

そのため、ちょっと風変わりな勉強会になるでしょう。
変性意識やコーチング的な視点に配慮した勉強会です。
悲惨な内容を扱いながらも
楽しく、和気藹々とした勉強会にしたいと思っています。
そして、明日への一歩を踏み出せる勉強会にしたいです。

あなたの参加をお待ちしています。

会費は5000円。


勉強会後は、有志の皆さんと懇親会をしたいと思います。
懇親会は、私の趣味で、まずはミャンマー料理店にお連れしたいと思います。

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よく分からない方は、問い合せページからご質問ください。

あなたの参加をお待ちしています。
世界を考える機会は、あなたの本作りにも良い効果をもたらすでしょう。

それでは、今日も一日飛切り楽しい作家生活を! Have fun~!

■「物語を書きたい!」「小説を書きたい!」
小説家のプロを目指して新人賞へ応募したくなったら、
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『ショック・ドクトリン』勉強会を開催します。
この本は、邦訳が上下二冊の大部の著作です。
著者はナオミ・クラインというカナダ在住のジャーナリストです。
世界各地の事例を紹介しながら、
強欲な資本主義についてレポートしています。
海の向こうの話だと思っていると、足をすくわれそうな話ばかり。
詳しくないから鵜呑みにする
というのではもったいないし、あそこまで分厚いと読み返すのも億劫だ。
そんなことを考えている内に、
著者のメッセージはどこかに行ってしまいます。

本を読んで、私たちは何を感じ、何を考えるのか
少し立ち止まってみる。

本をただ読むのではなく、立体的にアプローチしてみる。
グローバルな国際政治経済の話であっても、
私たちに一人一人に関わりのある話なのですから
本の内容と自分の生活とを結びつける通路を見つけたいですね。

勉強会でやってみたいことはこんなことです。

・読んだ内容について話し合う。
・紹介されている事例についてちょっと調べてみる
・登場人物になりきって世界を観てみる
・関連する話題についても紹介し合う
・参加者各人の興味関心について語り合う
・ひとりひとり自分なりのアプローチをしてみる
・それでも世界をよくする為のインナーワークを行う。

私たちは、単に第三者、傍観者として
本の内容を見れば良いわけではありません。
私たちの住む世界について書かれているのですから。

本を読んで、自分の世界をより一層豊かにする。
それは、世界を豊かにすることと同じことです。

書いてあることは、とても国際政治経済次元の話ですが、
それを読んだ私たちが、私たちの身の回りにおいて世界を良くしていく
ために一歩踏み出せたとしたら、それは、読んだ価値があるというものです。

勉強会という名前のワークショップです。
参加する皆さんの心が豊かになりますように。

まだ、初回の8月8日(木)の『ショック・ドクトリン』勉強会は
お席があります。ご興味のある方、是非ご連絡ください。

■『ショック・ドクトリン』勉強会のご案内■

ナオミ・クライン著の『ショック・ドクトリン』という本をご存知でしょうか。
グローバル経済と言われている今日、
世の中の裏側で何が起こっているのか
強欲な資本主義
国家の富を民間資本に横流しする手口などについて
数多くの事例で紹介しています。
ハリケーンや津波のような大災害
軍事クーデターや金融大暴落など
大惨事の直後に一気に法律を変えてしまい
米国の多国籍企業に有利になるような展開をとる
人々がいるということも書かれています。

新聞で語られていることがすべてではない、
ということが分かったとしても、さて、何をしたらいいのでしょうか。

この度、
『ショック・ドクトリン』を叩き台として、
裏を取ったり、その当時の新聞を調べるなど、
参加者の皆さんが能動的に情報にアプローチしながら
それぞれの知見を深めていくことを
実践的に追求していきます。

それが、『ショック・ドクトリン』勉強会です。

その意味で、ワークショップと言った方が良いかもしれません。

『ショック・ドクトリン』勉強会
8月8日(木)19時から高田馬場の会議室で開催します。

そもそも今回、勉強会を始めようと思ったのは、
私自身、この本を読んで、この世界は本当はどうなっているのだろうか
と思ったからです。
ピノチェト政権下のチリ、
ソ連邦崩壊後のロシア、
アパルトヘイト後の南アフリカ
アジア経済危機
など、ここ20年くらいの世界的な事件の裏に、
過激な自由主義経済主義者の暗躍があったという話。
本の中では、
ミルトン・フリードマンの経済思想と
それを現実の世界で実現しようとする学徒たちが
各国に散らばり、
とにかく、規制を撤廃し、あらゆる国営企業を民営化することに
全力を挙げ、
結果として、各国の経済が危機に陥れられてきたという実態が
明らかにされています。
アメリカの政府もCIAもそこに絡んでいて、
巨大な利権が、新たな市場を食い物にするという世界。

果たして、現代に生きるということはそういう大きな流れの中で
生きるということなのでしょうか。
今、日本は
TPP参加の問題や原発の問題など
多くの難問を抱えています。
その背景に何があるのか。
何から考えていけばいいのか。
参加者の皆さんと意見を交換しながら、
『ショック・ドクトリン』をたたき台にしながら考えていきたいと
思っています。

私はコーチでもあり、世界の悪い面ばかり見ればいいというものでもありません。
人間の可能性を信じています。
だからこそ、
この本に書かれているような現実も、現実なのかそうでないのかも見極めながら
検証し、この世をどう見るかという世界観を皆さんと模索していきたいと思います。
それは、ありたい未来を創るための作業です。
決して、世を恨むためではなく、誰かを敵視するためではなく、
多様な現実の中で
よりよい未来を創ることのできる現実を見出すための作業です。

強欲で悲惨な世界観を取り扱うことにもなりそうなので、
勉強会の最後には、心穏やかになる浄化のエクササイズを行い、
取り組む対象に、心を乱されないようにしたいと思います。

なぜこんなことを言うかと申しますと、
私はヘミシンク・ファシリテーターでもあるので、
グループエネルギーというものに注意を向けたいからです。
みんなで集まって、世界の巨悪を考え、そこの共鳴していくと
良いことは無いでしょう。
みんなで怨念のエネルギーを募らせる場にはしたくないからです。

そして、
国際政治経済というものは、関心の輪の中にあったとしても、
影響の輪の中に入らないテーマである可能性もあります。
影響の輪の中で出来る小さな一歩も見つけたいわけです。
敵を作り、攻撃することが目的ではありません。
悲惨な現実を見据えながら
より良い未来を創るための勉強会にしたいのです。

そのため、ちょっと風変わりな勉強会になるでしょう。
変性意識やコーチング的な視点に配慮した勉強会です。
悲惨な内容を扱いながらも
楽しく、和気藹々とした勉強会にしたいと思っています。
そして、明日への一歩を踏み出せる勉強会にしたいです。

あなたの参加をお待ちしています。

会費は5000円。


勉強会後は、有志の皆さんと懇親会をしたいと思います。
懇親会は、私の趣味で、まずはミャンマー料理店にお連れしたいと思います。

下記、新商品のページ

http://gonmatus.ocnk.net/product/20

からお申し込みください。

よく分からない方は、問い合せページからご質問ください。

あなたの参加をお待ちしています。
世界を考える機会は、あなたの本作りにも良い効果をもたらすでしょう。

それでは、今日も一日飛切り楽しい作家生活を! Have fun~!

■「物語を書きたい!」「小説を書きたい!」
小説家のプロを目指して新人賞へ応募したくなったら、
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友達申請受付中です! お気軽にどうぞ!

★☆ご意見・ご相談お待ちしております!☆★
当ページへのご意見は・・・
gonmatus@gmail.com までどうぞ!!

ありがとうございます。
『ショック・ドクトリン』勉強会のお申し込みを入れていただいております。
嬉しい限りです。
少人数で始めようと思っておりますが、
「8月は参加出来ないが、次回参加したい」
という声も何人もの方からいただいております。
ありがとうございます。

次回は、9月。日程を定めてからまたご案内します。

まだ、初回の8月8日(木)の『ショック・ドクトリン』勉強会は
お席があります。ご興味のある方、是非ご連絡ください。

■『ショック・ドクトリン』勉強会のご案内■

ナオミ・クライン著の『ショック・ドクトリン』という本をご存知でしょうか。
グローバル経済と言われている今日、
世の中の裏側で何が起こっているのか
強欲な資本主義
国家の富を民間資本に横流しする手口などについて
数多くの事例で紹介しています。
ハリケーンや津波のような大災害
軍事クーデターや金融大暴落など
大惨事の直後に一気に法律を変えてしまい
米国の多国籍企業に有利になるような展開をとる
人々がいるということも書かれています。

新聞で語られていることがすべてではない、
ということが分かったとしても、さて、何をしたらいいのでしょうか。

この度、
『ショック・ドクトリン』を叩き台として、
裏を取ったり、その当時の新聞を調べるなど、
参加者の皆さんが能動的に情報にアプローチしながら
それぞれの知見を深めていくことを
実践的に追求していきます。

それが、『ショック・ドクトリン』勉強会です。

その意味で、ワークショップと言った方が良いかもしれません。

『ショック・ドクトリン』勉強会
8月8日(木)19時から高田馬場の会議室で開催します。

そもそも今回、勉強会を始めようと思ったのは、
私自身、この本を読んで、この世界は本当はどうなっているのだろうか
と思ったからです。
ピノチェト政権下のチリ、
ソ連邦崩壊後のロシア、
アパルトヘイト後の南アフリカ
アジア経済危機
など、ここ20年くらいの世界的な事件の裏に、
過激な自由主義経済主義者の暗躍があったという話。
本の中では、
ミルトン・フリードマンの経済思想と
それを現実の世界で実現しようとする学徒たちが
各国に散らばり、
とにかく、規制を撤廃し、あらゆる国営企業を民営化することに
全力を挙げ、
結果として、各国の経済が危機に陥れられてきたという実態が
明らかにされています。
アメリカの政府もCIAもそこに絡んでいて、
巨大な利権が、新たな市場を食い物にするという世界。

果たして、現代に生きるということはそういう大きな流れの中で
生きるということなのでしょうか。
今、日本は
TPP参加の問題や原発の問題など
多くの難問を抱えています。
その背景に何があるのか。
何から考えていけばいいのか。
参加者の皆さんと意見を交換しながら、
『ショック・ドクトリン』をたたき台にしながら考えていきたいと
思っています。

私はコーチでもあり、世界の悪い面ばかり見ればいいというものでもありません。
人間の可能性を信じています。
だからこそ、
この本に書かれているような現実も、現実なのかそうでないのかも見極めながら
検証し、この世をどう見るかという世界観を皆さんと模索していきたいと思います。
それは、ありたい未来を創るための作業です。
決して、世を恨むためではなく、誰かを敵視するためではなく、
多様な現実の中で
よりよい未来を創ることのできる現実を見出すための作業です。

強欲で悲惨な世界観を取り扱うことにもなりそうなので、
勉強会の最後には、心穏やかになる浄化のエクササイズを行い、
取り組む対象に、心を乱されないようにしたいと思います。

なぜこんなことを言うかと申しますと、
私はヘミシンク・ファシリテーターでもあるので、
グループエネルギーというものに注意を向けたいからです。
みんなで集まって、世界の巨悪を考え、そこの共鳴していくと
良いことは無いでしょう。
みんなで怨念のエネルギーを募らせる場にはしたくないからです。

そして、
国際政治経済というものは、関心の輪の中にあったとしても、
影響の輪の中に入らないテーマである可能性もあります。
影響の輪の中で出来る小さな一歩も見つけたいわけです。
敵を作り、攻撃することが目的ではありません。
悲惨な現実を見据えながら
より良い未来を創るための勉強会にしたいのです。

そのため、ちょっと風変わりな勉強会になるでしょう。
変性意識やコーチング的な視点に配慮した勉強会です。
悲惨な内容を扱いながらも
楽しく、和気藹々とした勉強会にしたいと思っています。
そして、明日への一歩を踏み出せる勉強会にしたいです。

あなたの参加をお待ちしています。

会費は5000円。


勉強会後は、有志の皆さんと懇親会をしたいと思います。
懇親会は、私の趣味で、まずはミャンマー料理店にお連れしたいと思います。

下記、新商品のページ

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からお申し込みください。

よく分からない方は、問い合せページからご質問ください。

あなたの参加をお待ちしています。
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それでは、今日も一日飛切り楽しい作家生活を! Have fun~!

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ナオミ・クライン著の『ショック・ドクトリン』という本をご存知でしょうか。
グローバル経済と言われている今日、
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強欲な資本主義
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軍事クーデターや金融大暴落など
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米国の多国籍企業に有利になるような展開をとる
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新聞で語られていることがすべてではない、
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この度、
『ショック・ドクトリン』を叩き台として、
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最近では、ヘミシンクセミナーの自主開催はしておりませんが、
アクアヴィジョン・アカデミーのセミナーのファシリテーションはしております。
直近ではございますが、
来る、4月29日(月・祝)に、神楽坂ヘミシンクセンターで
F21探索コースが開催されます。
このコースで、メインのファシリテーターをつとめます。
エクスカージョンワークショップを終了している方は
受講できます。
まだ参加枠はあるようですので、お申し込みいただければ幸いです。
お申し込みは以下のリンクからどうぞ。
http://www.aqu-aca.com/seminar/focus21/

フォーカス21は
この世とあの世の境界領域を認識できる意識状態
シンプルには、「架け橋の状態(Bridge state)」とも呼ばれている
意識状態です。

人には様々な意識状態があって、
意識状態を変えることで、普段できないことが出来たり、
普段体験しないことを体験したり、
心の奥深くの意識のようなものを体験したりすることができます。

魂の導き手=ガイドとのコンタクトというのも
このフォーカス21を体験することで
やりやすくなります。

楽しく、笑いに満ちたヘミシンクセミナー
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